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会計の無人化・服薬指導の充実

千葉県 むつみ薬局様 

導入までの経緯

1日の患者数は40人〜60人。
薬剤師が本来行うべき服薬指導の充実を目指していた中で、会計業務の省力化を検討されました。

当初は「自動釣り銭機」を検討されていましたが、会計業務自体を自動化することを目的とし、「自動精算機(ファーマキューブ)」をご導入されるに至りました。

導入後の感想

95%以上の会計業務をファーマキューブに移行することで、服薬指導の充実が実現できました。

会計業務よ、
さようなら

ファーマキューブの画像